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フィールドの作成

フィールドの挿入は、XMLソースからドキュメントにデータを取り込む一般的な方法です。フィールドを挿入するには、データ・ソース・ウィンドウから表示したいデータ要素を、
ドラッグ・アンド・ドロップするか、フィールドを配置したい場所にカーソルを置き、挿入 (Insert)→フィールド (Field)を選択します。ここでもXPath式の入力を求められます。
作成するXPath式はこれに対する相対的なものになるため、ウィンドウの上部に表示されるContext (コンテキスト)に注意することが重要です。


この例では、各部屋のセクションや 繰り返しテーブルを作成しています。次に、例えばコアを展開し、部屋番号を取得するためにroom_func_no属性をダブルクリックして、
必要な属性に移動することができます。これにより、以下の式が構成されます:

core/@room_func_no
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