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パート3:アイテム・データの追加

はじめに

アイテム・データを使用して、アイテムにプロパティや仕様を追加することができます:

アイテムデータ


ステップ1:プロパティのカスタマイズ

データフィールドのカスタマイズ

管理者ユーザーは、アイテム・データ・フィールドをカスタマイズできます:

アイテムデータ GUI

アイテムタイプ・フィルタの編集


データフィールドのフィルタリング

アイテムタイプ・フィルタ


データフィールドを組み合わせる

Existing data fields can be combined to composite text for Items, Occurrences, or Products:

アイテム複合テキスト属性


サブアイテムをプロパティとして使用する

Sub Items can be used as properties:

プロパティとしてのサブアイテム



ステップ2: データの追加

データ・フィールドは、手動でフィールドに追加することも、
モデルや Excel からインポートすることもできます。


Excel: MS-Excelからのアイテムのインポートと更新


モデル内の属性設定は、同期時に更新されるデータフィールドを決定します:

Revit:dRofusアイテムとRevitファミリタイプのリンクと同期

ArchiCAD:ArchiCADオブジェクトとアイテムの同期

IFC:アイテムとモデルの同期